Monthly Archives: 8月 2011

THE 三期実習♪成長するのだ!!

明日からはいよいよ三期実習実習でこれで四度目となります。ここまでの実習で成長しましたかと言われると劇的に自分の中での成長は正直ないけど、一番初めの実習前の自分と今の自分と比較すると少しは成長しているのではないかなっと感じてます。勉強が好きならもっと違っていたと思うけど、まあ、それは無理な話しで(笑)でも、それなりには勉強できてるかなって思います。

次の実習では、前の実習で不足していたところを積極的に攻めて「成長出来た!!」って思えるように、この最後の実習をいいものにしたいと思います。頑張るど〜(#`皿´)って言っても2ヶ月間やからメンタル的にもつかどうかはわからんけど(笑)今年の夏休みについては、例年と比べて色々な事が出来たのではないかと思います。特に遊びに関しては結構充実できたんじゃないかな〜と思います。楽しかった♪ヽ(´▽`)/ダンスは思ったほど、つめて練習は出来ていなかったけど、成長はしているかなって思う。もっと練習した〜い!!もっとうまくなりた〜い!!っていう気持ちはあるので、実習中はおそらく少しでも余裕があれば練習に行くと思いますぜ!!(笑)でもとりあえず手首を痛めているのでまずそれを治すのが最優先やね。実習にも影響出そうやし(笑)ってな感じで軽く書きましたが、今年は勝負の年やと思うし何事にも妥協せずに頑張って行けるように自分で意識を改革していこうと思います。まあ、なかなか思い通りにはいかないけどね〜(笑)それでも頑張って自分自身がダンスなり勉強なり、人間的に成長していけるようにしていきたいな!!うしっ!!とりあえずみなさん今それぞれ目の前にあることに向かって頑張っていきましょう!!頑張るど〜!!!!!((((;゜Д゜)))。

『摩訶摩訶』プレイ日記(その14)

…前回までのあらすじ。

セラ、救出。セラも救出したので、彼女には存分に働いてもらいたいと思います。

動物の言葉がわかるらしいし。

一行は伝説の生き物『火の鳥』が棲んでいるという『火炎山』に向かいます。↓火炎山、発見。いかにもそれっぽいですね。実にわかりやすい……山だけ不自然に赤いwはい突入。こちらもほぼ一本道なので楽に進めました。し、親切設計…!!山頂に到着。↓セラと火の鳥(だと思われる)発見。※注「このまえは」とか言ってますが、つい5分くらい前の出来事です。

ぁ、セラまともな顔だ。

いつぞやのシンシア(化け物)とは天と地ほど差がありますな!!火の鳥(だと思われる)もまともなビジュアルしてんじゃん!なかなかカッコいいんじゃね?さっそく主人公は、火の鳥に乗せてもらってこの島から脱出したい旨をセラに話しました。でも残念ながら、「ひのとりはつばさがキズついていてとぶことができないの……」だそうだ。そして、そのキズを治すためには島に伝わる薬草『レリカ』が必要なんだとか。その話を聞いていた火の鳥は口を開きました(なぜか主人公たちも動物語がわかるようです)。相当慌てているご様子。「そ、そいつはどこにあるんや?」なぜ鳥が関西弁を話す。まともなのはビジュアルだけのようです。で、セラが言うには王様…つまりはシンシア(化け物)の父がどこかへ隠してしまったとの事です。

(セラ曰わく、おそらく城の二階の倉庫にあるだろうとの事)理由は、「火の鳥が復活して島の人々が外の世界に行ってしまうが怖いから」だそうです。これ以上ないようなわがままっぷり……あまりの自分勝手さに鳥肌がたちました。「警備が厳重だよ!」とセラ。

するとジョニーは、「よーしそれならおれにまかしとけ!おれはひとあしさきにいってじゅんびしとくぜ」と言い残して、一人で下山。自信満々なのがもう冗談抜きで腹立たしい。

セラもジョニーも団体行動がまるでとれない困ったちゃんみたいです。

次回、摩訶摩訶プレイ日記『その名はジョニー』立ちはだかるもの。ゆらぐ闇、打ち払え!ジョニー!つづく…。

墓穴を掘ったか・・・。

■友人と掘った穴に埋まる、23歳夫婦死亡…石川(読売新聞 – 08月28日 09:20)一緒に掘った複数の友人はいい迷惑だな。

訳あり女の成りの果て

温泉街で仲居をするということは、お互いに「訳あり人生」だったからと素性を聞かないと聞いたことがあります。本当かな私も京都でOLしていた頃から、私にできそうな仕事は仲居さんかなと、考えていました。そしてここは、温泉街。

道後でバイトしたら、訳ありのお姉さんたちと働くことになるのかな。訳ありのお姉さんたちって、厳しそう。

合宿と言う名の地獄

体痛くてヤバイ。

。タナチュウにいじめられて筋肉ヤバイ(笑)また今日も試合か…頑張らないとo(*⌒―⌒*)o彼女がいたら頑張れるΣ(ノд<)(笑)昨日飲み誘われたのに合宿で行けなかったのがショックだな(>_<)飲みにいきたい(`ー´ゞ-☆頑張りますか(>_<)。

DQNか

■前原氏、外国人献金新たに5万円・法人29万円(読売新聞 – 08月27日 13:44)この「返せばいい」ってのはどうかと思うよ。

キチガイが万引きばれたときに「返せばいい」とか「金払えばいいんだろ」って逆切れするのと同じじゃんか。

魂の考察。

まだ、研修医になりたてのころ上級医に「麻酔科医として一人前になるには10年だな」と言われた。

来年で、とうとうその10年目。大学卒業したての10年前、まさか、自分がアメリカで医師として4年目を迎えているとは、夢にも思わなかった。いや、ちがう。夢の中でしか思わなかった。最近、よくアメリカの研修医と仕事をするので、自分が若かったころと比較する。大学のキャンパスから、急に手術室に放り出されて、なにをするにもビクビクしていたのを覚えている。いまでも、恐怖心や焦燥感を覚えることには変わりないけど、この十年間が教えてくれたのは「すべてを受け入れたうえでないと成長しない」ということ。ある物理学者が、プロフェショナルとは「自分の専門領域ですべての間違いを侵した者のことである」と定義しているけど、ぼくもこの十年で多くの間違いを侵した。

さらにいえば、「間違いからしか学ばなかった」とも言える。

幸いにして、患者さんを死なせたことはないけど。挑戦とは失敗を繰り返すことなのだ。全米のエリート校を卒業したての研修医は、その人生のほとんどを無傷で過ごしてきている。

話をすると頭もすごくいい。物知りでもある。ほとんど間違いも侵さない。

それだけに、失敗をすることに対する恐怖がかわいそうなほど読み取れることがある。よりはやく。

より効率的に。

目的地に到達することが至上命題となってきたひとたちには、人生の“遊びしろ”みたいなものがない。一皮むけるのは、失敗や屈辱を受け入れたうえで、プライドを奮い起せた時だろう。その前にたいがいの人間は、プライドを守ることに必死になって守りに回り、斃れていく。

人生には時間をかけないとどうしても見えてこない「真理」みたいなものがあるとおもう。それには、たくさんの「経験」と何千時間にもおよぶ逡巡が必要だ。本を読んだくらいではとうていおぼつかない。骨折覚悟の身体的冒険があって初めて見えてくるものがあると思う。新しい挑戦をこわがる人の言葉が、どこかしら空虚に響くのはそのせいだと思う。この国のひとは本当によく「話す」(笑しかし、だいじなことほど、言葉では伝えられない。日本語で言う「佇まい」みたいなものを大切にしていきたい。この仕事を9年も続けられてきたことに本当に感謝している。

さぼったことや、もっとうまくやれたであろうことも多かった。でも、神様、まだクビになってねぇってことは、この先挽回の余地があるってことでいいんですよね?けっきょく、人生の考察が終わるのは棺桶の蓋が閉じるときなのだ。

ぼくにはまだ時間が残っている。

たぶん。

いろいろ複雑だけど・・・

岡村靖幸、約4年ぶりライブ出演 熱狂ステージで完全復活YOUTUBEとかみるとやっぱりだいすきだーーーーーーーー見たかった・・・福岡きてくれーーー。

異業種交流海会(^-^)/

今日は、度々参加している異業種交流会に参加してきましたぁ今回も色々な人と名刺交換が出来ました出会いは宝です!。

しーんぱぁいないっさぁー

久々に日記とか書きますわ俗に言う怠慢ってヤツでは無いですよネタが無いだけです…今日はネタが出来たのでちなみにタイトルは理解に苦しむんですが、そうです大西ライオンの名台詞()のアレですまるでライオンさんの様な我が愛すべきお犬様です穴の空いた段ボールに首突っ込んでおりますあっ…以上です大したネタでは無いのは重々承知ですので、ツッコミ無用です来週の「嵐にしやがれ」にノブコブ出る録らなきゃじゃ。