Monthly Archives: 11月 2011

考えてみよう♪

おはよーございますテーマ『優しさ・思いやり』この2つはどう違うのだろうか?先日母に言われました。

『優しさと思いやりは違うからね。

思いやりの人を選びなさい。

』うーん。ピンときません優しさは風邪を引いた時に、何も言わないのにドリンクを買ってきてもらったとか思いやりは相手の事を思う=信じる難しい皆さんはどう感じますか。

Silver Wings

京都祇園シルバーウィングス:D何年か前の「人妻ナイト」以来だ。紅葉シーズン真っ盛りで人の多いこと。京都市産業観光局からアンケート「きょうは何で京都へ?」「淀屋橋からおけいはん。いつものコーヒーショップのおねいさんからコーヒー買って上機嫌できましたよ」「きょうの目的地は?」「祇園Silver Wings」「京都のお土産は何を?」「CD買いましたよ。

いいくぼさおり」「だれですか、それ?」「京都に住んでて知らないんですか?松尾優と同じくらい有名ですよ」いいんかなー、こんなアンケートであと、もらったハガキにプレゼントの送り先を書いて提出して、終わりきょうは、先手を打って「まだ2杯めやからね」と言うと「もう2杯めですか?早いんちゃいますか?」っていや、これだけ満員だったら喉かわくって。

Silver Wingsには時間を縮める魔法を使うらしい油断してたら最終バスに間に合う電車を逃してしまいそうになる。

いとさびし

日曜日がもうすぐ終わる。いとさびし;今日は1日引きこもりしていたゆんです!どうも!ここ最近、休日もお出かけすることが多かったから何か久々に本当にゆっくりした感じ旦那もおやすみだったので、一緒にゲームしたり、あと、一緒にカレーをつくったりしました何か最近カレー作ってなかったので、作りたくなったのですやっぱカレーはいいよね!!ままごとで、子ども(1・2歳児)に、何作ってるの?って聞くと、8割がたカレーって言われるよ!野菜嫌いな子も、野菜食べられちゃうよ!カレーってすごいね!!そうそう、昨日、メイポで、ものすごい久々な人に会いましたw何年ぶりだろう???2・3年ぶりくらい????でも、一緒に遊んでたのは、もっと前だよねぇ。みくしぃもやってるってことだったので、即友達しましたw他にも久々な人が復活してたりして何か楽しいですでも、いつもいた人は別キャラいってて、全然会わないけど・3・さて、明日は仕事だあ。頑張るぞ〜!。

11/27

教習所で電磁気学科二つ片付けたそういや課題やってねぇなぁ。

ライオン

こんにちは、Eです。今さらながらノートパソコンのOSをアップグレードしました。

フォトストリームが使いたくて2600円で購入!フォトストリーム使うならさらにアプリ入れないといけない、だと!?ほーほー、、ならば入れたるさ☆ただ見るだけでいいなら1300円。

編集したいなら6900円。ただ見るだけならパッドでできるからほしいのは当然後者。

6900円・・・6900円か・・・私は何も言わずそっとノートパソコンを閉じた・・・。

一着には予想してたが

G1ジャパンカップ、ブエナがV3着ジャガーメイルはないよなぁブエナはまだ終わってないっ。

今日の予想

今日、東京競馬場で第31回 ジャパンカップと言うレースが行われます。僕の予想は?◎ ブエナビスタ○ ペルーサ▲ トゥザグローリー☆ デインドリーム△ エイシンフラッシュ△ トーセンジョーダン△ ヴィクトワールピザ△ オウケンブルースリ△ ウインバリアシオンと言う予想です。

singing in the rain

youtube_write(”);最近まともに映画を見ていない。というわけで、そのうちTSUTAYAにでも行きますか。何かお勧めの映画がありましたら教えて頂ければ幸いですm(_ _)m。

冬支度

ドライブ自粛理由は無事に解消したのだけど、なんだかんだと予定があったり、天気が悪くてノリが悪くなったりして、なかなかお泊りドライブに行けてません。行きたいところはいくつもあるんだけどなぁ。

。。しかし、タイヤだけはスタッドレスに交換完了。これで、寒い早朝のどうしみちも大丈夫なはず。

映画 ひとにぎりの塩 から・・ 

きのうで 「ひとにぎりの塩」の上映が豊洲でひとまず終わりました。かほさんお疲れ様でした。

マイミクのすの字さんも日記で丁寧に報告されている。能登の珠洲市というところで今もその伝統が受け継がれている塩つくりを記録したドキュメンタリー映画です。映画の監督石井かほりさん。細い日本人形のようにクタット笑ったりして いったいどこに これだけの映画を撮るエネルギーがあるのでしょう。にこっと笑ってきっと色んなことを考えているのだろう。前作「めぐる」の時からのささやかなご縁。工房でへらへらしていた私は 突然の映画撮影という話が降って湧いて正直「ンなア  はた迷惑な・・・」と良くある反応でした。予定はぜんぶ流れて あの有名な空を舞う布の絵に すべてが収斂していった夏だった。

工房の若はまだ元気だった頃だ。どれだけ時間がたったのだろう。新しい映画ができた。工房のスタッフで初日に豊洲までいってきました。案の定 親方は一発で豊洲までたどり着けなかったです。映画の舞台は石川県珠洲市である。40年近い昔にドライブ旅行をしたけれど記憶はただ茫々たる海のみ。最初は中年の男が海から潮を汲んできて それを撒いているシーンから始まる。

この男性が映画一篇を貫く一人の立役者となる。がっしりした足腰 太い筋肉の腕 飛散する潮の行方を鋭くみつめる眼。紛れもない日本人が一人いるというかんじ。多くの登場人物にカメラは肉薄する。彼らの語る方言の言葉に よくあるような画面の説明は入らないから観客は耳をそばだてて彼らの話を聞かねばならない。三婆みたいな婦人も奥能登にいきて労働に従事するその自然なさまが美しく印象に残る。塩が出来上がる行程の最後の段階は圧巻だ。大きな釜(鍋?)でグツグツと塩が生まれて まるで創世記の物語のよう。

塩の粒子の手触りが その味が舌をさすようだ。夜のシーンだ。月のかかる黒い空の下で この塩を煮る小屋(建物?)のまわりだけがぼーと霞んでみえる・・・幻想的な光景。

ちょっとアンリ・ルソーみたい。

きっと膨大な記録になっているのでしょうね。

そこから捨てて捨てて切り詰めてひとつの映画にするというのは想像を絶する作業だろう。まだまだ捨てきれない部分がたくさんあるのだろうと想像する。しかしまあ 映画づくり。

えらいこっちゃたくさんの人が応援してますからね!この日記読んでくださった方 豊洲はおわりましたが どこかでの出会いを待っていてくださいませ。             。